Shisha(シーシャ)Cafe & Bar PukuPuku(プクプク)

Blog

Shisha(シーシャ)カフェ & バー
PukuPuku(プクプク)のBlog

シーシャ(水タバコ)のボディの種類とは?取り扱いを一挙に紹介

2021.07.17

シーシャ

シーシャ(水タバコ)は、ボディと呼ばれる主要な部品があります。今回は、東京(高田馬場)・大阪(宗右衛門町・心斎橋)のPukuPukuで取り扱っているボディの種類について、詳しくお伝えしてまいります。

 

シーシャ(水タバコ)のボディが違うと味わいも変わる?

 

ボディによって、吸った時の感覚や煙の質などの変化はあります!味わいに大きく影響するのは、ボウルの形状や使われるフレーバーの量、ヒートマネジメントで変わりますが、一番は作り手によって、味は大きく変わります。

 

PukuPuku東京で取り扱うシーシャ(水タバコ)のボディの種類

 

PukuPuku東京は、現在、高田馬場と恵比寿に2店舗展開しています。主に、以下の2種類のボディを取り扱っています。

 

・デスジーニー(大中小)

デスティニー

Dschinni(デスジーニー)は各ボディの名称。大→Stealth Bomber 中→Clyde 小→Junior  Stealth Bomberは、ディフューザーが3段階の調整ができ、しっかりとした吸い心地を味わえる。ClydeとJuniorはディフューザーの効果が強く、吸いが軽くて水面の跳ねが静か。Dschinni社のシーシャ(水タバコ)は作りの精度が高く、ゴムパッキン等を必要としない気密性の高さが特徴。

※ディフューザー シーシャ(水タバコ)のダウンステムの先に取り付けることのできるパーツ。水に接する範囲が多くなるので、ろ過機能が大幅に向上することにより、滑らかな煙を出せる特徴がある。

 

・カラウド

カラウド

Kaloud社 Krysalis アメリカの会社で、代表的なシーシャ用品はロータスヒートマネージメントシステム。素材はシリコンとアクリルの10万円近くする高級ボトルで、スムーズでシルキーな煙を味わえるのが特徴。アルミを張らないタイプの作り方にしては、気密性が高い為か、吸い心地が重たい。ホースの柄の部分が回転する為、取り回しし易い。

 

PukuPuku大阪で取り扱うシーシャ(水タバコ)のボディの種類

 

PukuPuku大阪は、現在、心斎橋と宗右衛門町に2店舗展開しています。主に、以下の5種類のボディを取り扱っています。

 

・シーシャバックス

シーシャバックス

ボディはアクリル製で、割れにくく耐久性に優れている。吸い心地は軽く、LEDライトでライトアップさせることもできインスタ映えするので、シーシャ(水タバコ)初めての方に大人気のボディなのが特徴。最近のシーシャ(水タバコ)屋でよく見るスタンダードなボディ。

 

・オデュマン

オデュマン

ガラス製でできたシーシャボディ。今までにないユニークなデザインの物から小型で持ち運びに便利な物まで種類が豊富に存在する。吸い心地は軽く、初心者にも愛用されるボディ。ボトル全体がガラスでできている為、割れやすく、扱いには注意が必要。

 

・サハラスモーク

サハラスモーク

アメリカのブランド。鮮やかな色やモダンな模様が特徴の見た目の美しいボディ、用途に応じて素材を変えるという点ではこだわりの深さを感じる。ステム部分はアルミ製であり、全て分解が可能なので手入れもしやすい。

 

・デスジーニー

デスティニー

PukuPuku東京店舗で紹介したものと同様になります。

 

・ハリルマムーン

ハリルマムーン

中東シーシャ(水タバコ)のスタンダードなボディで色鮮やかなものも多く、エジプト製のハイクオリティブランド。伝統的な形、造りであり頑丈で耐久性が非常に優れているのが特徴。吸い心地は重めに感じやすく、味はしっかりと伝わりやすい。

 

様々なボディでシーシャ(水タバコ)を楽しむならPukuPuku(プクプク)へ

 

東京(恵比寿・高田馬場エリア)、大阪(心斎橋・難波・宗右衛門町エリア)に店舗展開しているシーシャカフェ&バーPukuPuku(プクプク)では、特徴のある様々なボディを取り扱っており、お客様一人ひとりの用途にあったボディでの提供や視覚でもシーシャ(水タバコ)をお楽しみいただけたらと思います。色々なボディでシーシャを吸いたい方は、PukuPuku大阪・東京へ!