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シーシャ(水タバコ)は何歳から吸える?法律上の合法性も解説

2021.06.03

恵比寿PukuPuku

 

チルアウトすることができる嗜好品として人気が高まっているシーシャ(水タバコ)ですが、何歳から吸えるのか知りたい方もいるのではないでしょうか。今回は、シーシャの法律上の合法性も含めて、詳しく解説していきます。

 

シーシャ(水タバコ)は何歳から吸える?

 

シーシャ(水タバコ)は、国によっては18歳から吸える、あるいは年齢制限そのものが無いこともありますが、PukuPuku(プクプク)グループでは、日本の法律に基づき、20歳未満の方は入場をお断りしています。

 

ご来店の際、年齢確認の為、全てのお客様に公的な身分証明書の提示をお願いしております。お客様とPukuPuku(プクプク)グループ双方が日本の法律を守った上で、正しくシーシャ(水タバコ)をお楽しみいただけますように法律を遵守しておりますため、ご理解、ご協力をお願いしております。

 

シーシャ(水タバコ)の合法性について

 

近年、日本でもブームになりつつあるシーシャ(水タバコ)!シーシャ発祥の中東諸国では、喫茶店などで気軽にシーシャが楽しめるお店が数多くあります。

 

シーシャ(水タバコ)と聞くと「雰囲気が怪しい」「怖いイメージ」「合法なの?」など、疑問に思う方も中にはいらっしゃるかと思いますが、シーシャ(水タバコ)は日本でも合法なのでご安心ください!

 

タバコの葉を原材料として使われているため、法律上基本的には紙巻きタバコと同じ扱いになります。ルールに基づき、小売販売許可を得た上での営業や販売は問題ございません。

 

もちろん、PukuPuku(プクプク)グループでも小売販売許可を取得して営業しています。法令で定められたルールに基づき、ご来店の際には皆さまに年齢確認の為、身分証明書のご提示をお願いしております。

 

シーシャ(水タバコ)のノンニコチンタイプは未成年でも吸える?

 

シーシャ(水タバコ)のフレーバーには、ノンニコチンのデクラウドと呼ばれるフレーバーがあります。こちらはタバコの葉ではなく、生のフルーツと自然原料のみで製造されているので、「シーシャ(水タバコ)を試してみたいけれど、タバコのような害があるのかが心配」といった方でも、安心して楽しむことができます。

 

では、ノンニコチンのデクラウドは、未成年でも吸うことができるのでしょうか?

 

残念ながら、日本ではタバコ代用品という扱いであり、喫煙器具を使っているため、ノンニコチンであっても未成年の喫煙を禁じられています。シーシャ(水タバコ)はノンニコチンでも、20歳以上になってからルールを守ってお楽しみいただくものとなっておりますため、ご了承のほどよろしくお願いします。

 

シーシャ(水タバコ)を安心して楽しみたい方はPukuPuku(プクプク)へ

 

シーシャ(水タバコ)は、あくまでもタバコに分類されているので、未成年の方は残念ながらご来店出来ません。しかし、20歳を超えていれば大丈夫!いまはまだ未成年の方も、20歳を迎えたら是非、プクプクに遊びに来てください。

 

もちろん、すでに成人されている方はいつでもお待ちしております!PukuPuku(プクプク)グループは現在、大阪エリア(心斎橋・難波・宗右衛門町)、東京エリア(恵比寿・高田馬場)に展開しておりますので、近隣の方は是非ともお越し下さいませ。